「ボイス台本」は停止中です。ブログ等をお楽しみください。

22.連休を昼寝で無駄に過ごす脚本家
「やあ! 高辻カンナだよ。ワードプレスはさっぱりわからんちんだよ。ちんこいじるのが大好きだよ。『女の子のお弁当箱』ご購入いただき誠にありがとうございます。次回作も、今作以上に頑張りますので、何卒よろしくお願いいたします」
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ボイス台本021

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21.レズビアンの女の子
「あーん。お姉さまあ、あたしと手をつないでえ。ラブラブしながら学校行くのお。えへへ。嬉しいな。お姉さま、だーいすき。ちゅっ。あははっ。サラリーマンのおじさんが、変な顔であたしたちを見てるう。同性愛なんて、別に恥ずかしいことじゃないのにねっ。ねえ、お姉さま、もっとラブラブして、あのおじさんに見せつけてやりましょうよお。ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ。あーん、こんなにキスしたら感じてきちゃうよお。お姉さまあ、あたし、もう我慢できないぃ。これから、えっちができるとこ行こうよお。学校? そんなの休んじゃえばいいじゃない。え? 今日は大事なテストがある? サボれない? あーん、そんな真面目なお姉さまが、ますます好きになっちゃうぅ。ちゅっ、ちゅっ、ちゅーっ」
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ボイス台本020

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20.姉御肌な保健室の先生
「よお、今日の調子はどうだ? 昨日、びっくりしたぞ。保健室に青い顔して来たお前が、いきなり目の前で倒れるんだもんなあ。今日も無理するなよ。お前、退院したばかりで、まだ体力がないんだから。ちゃんと朝飯は食ってきたか? ええ、たったそれだけかよ。だめだなあ。これから保健室に来いよ。いっしょに、めし食おうぜ。だーめ。来るんだよ。これは先生の命令だぞ! ほら、はやく来いよ」
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ボイス台本019

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19.ちょっと意地悪な妹
「あー、お兄ちゃん、えっちな本を読んでるう。いいのかなあ。お母さんに、いいつけちゃおうかなあ。えいっ! 奪っちゃえ! だーめ、あたしがチェックするの。どれどれ? あ、すごーい。こんなにえっちな本、読んでるんだあ。お兄ちゃん、さいてーい。ねえ、やっぱり男の人って、こういう胸の大きな人が好きなの? そ、そうよね。それは人それぞれよね。で、お兄ちゃんは? お兄ちゃんは、どうなのよ? え? それは女性の魅力に関係ない? ふ、ふん、少しは見直してあげようかな。そうよ、たとえ胸が小さくても魅力的な女の子はいるの。あたしみたいにね! え? お尻が小さすぎる? 女性の魅力は、やっぱりお尻だって? お兄ちゃん……最低」
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ボイス台本018

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18.優しいお姉さん
「うふふ。じゃあ、えっちなこと、しましょうか。お姉さんが、あなたの初めて、してあげますね。ああん、可愛い。あなたのおちんちん、可愛いです。ううん、馬鹿になんてしていませんよ。緊張してるのかな? まだ完全に、大きくなっていませんね。では最初はお口で、綺麗にしてあげます。(フェラ)んん、んちゅ。んんっ、ん、ん。んあ。んん、んん。うふ。お口の中で、すっごく大きくなっちゃいましたね。もう、口には入りきらないです。だから今度は、あたしの中で、気持ち良くしてあげますね。んん。あっ! ああっ! 入りましたよ? どうですか、初めてのセックスは。あなたの、素敵な思い出になりたいな。ああっ、あっ、あっ。あーん、ああっ、ああっ」
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ボイス台本017

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17.電波なボクっ娘
「ボクの電波、届いたでしょ。どうして電波で答えないのさ。仕方ないから、電話しちゃったじゃない。え? 電波なんて受信できない? ううん、それは君がまだ目覚めていないだけ。ボクと君は、この世界を守るために選ばれた戦士なんだ。ボクは覚えているよ。ボクと君が前世で、闇の魔王と最後まで戦ったってこと。え? 何? 最初から電話で起こして欲しい? 電波は絶対に届かないから遅刻しちゃう? ……ごめん」
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ボイス台本016

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16.素直じゃない部活の女の子
「あなた。もっと真面目に練習しないと、レギュラーにはなれないわよ。悔しいでしょ、いつも補欠なのは。え? 真面目にやってる? そ、そう。じゃあ、練習の仕方が悪いのかもね。あたし、いつも朝練してるのは知ってるでしょ。本当は邪魔だけど、一緒に練習してやってもいいわよ。あなたに、本当にやる気があるならだけど。ふん。そうね、感謝なさい。本当はあなたがいつまでも補欠だろうと、あたしには関係ないんだから。ば、ばかね。ただの同情よ。あなたのことなんて、好きだとかそんなんじゃないわよ!」
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ボイス台本015

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15.えっちな保健の先生
「うふふ。じゃあ、これから2人で、保健の授業をしましょうか。ほおら、見てごらん。あなたの目の前にあるのが、女性器よ。初めて見たでしょう? うふふ、色はどう? 形はどう? びっくりするほど、いやらしいでしょう。あ、あ、あ。もう、勝手にさわったわね。でも先生、勉強熱心な子は好きよ。ええ、指でやさしくさわってごらん。ああっ、あーっ、ああーっ。そう、そこが、おちんちんを入れる穴よ。あ、あ、あ。あーっ。もう、先生、我慢できなくなっちゃった。じゃあ、あなたのものを、ごしごししてあげるわね。うん、溜まってるものを、全部ぴゅーって出すの。そうすれば気持ち良くて、あなたの悩みなんて、どうでも良くなっちゃうんだから」
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ボイス台本014

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14.ライバルな魔法少女
「こら! やっと見つけたわよ! あたしと魔法で勝負しなさい。今日こそあなたをやっつけて、ごめんなさいって言わせてやるんだから。え? これから学校に行く? そんな時間がない? か、関係ないわよ! 魔法勝負と学校の、どちらが大事なのよ。あたしとあなたは、どちらが優れた魔法使いなのか、決めなければならないのだわ。そしてより優れた方が、魔法世界の新しい王様となるの! え? 邪魔? 学校に遅刻しちゃう? そんなあ。やっと修行して、新しい魔法を使えるようになったのにい。ねえ、ちょっとだけ相手をしてよお。ね、お願い! あたしとちゃちゃっと魔法勝負して、ごめんなさいって言ってえ」
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ボイス台本013

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13.真面目な妹
「あら、お兄様。テレビなんか大笑いして観ているの。いいですね、楽しそうで。呑気なお兄様がうらやましいくらいです。あたしにはもうすぐ、大事なテストがありますから。え、一緒にテレビを観ようって? いいえ、そんな時間はありません。あたしは次のテストで、学年一位を取るという目標があるのですから。はい、あたしには弁護士になるという夢があるのです。お兄様は将来、何になるつもりですか? はあ、まだ決めてない。そんなことよりテレビを観よう? だからあたしは、勉強をしなければならないのです。え? 次は動物の赤ちゃん特集? 犬の赤ちゃんが出る? しょ、しょうがありませんね。ちょっとだけ、お兄様にお付き合いします。ちょっとだけですからね。あ、あ、わあ! わんこ、かわいい……」
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