ボイス台本012

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12.可愛い義理の妹
「あ、あ。だめ、お兄ちゃん。兄妹で、こんなことしちゃだめなんだよぅ。あ、あ、あ。うん、あたしだって好きだよ? 初めて会った時から、お兄ちゃんのことが好きだったんだよ? でも、でも……。ああん! あっ、あっ、あっ。だめえ。そんなことしちゃ、だめえ! ああっ。もう、おかしくなっちゃうよお。あたしだって、えっちしたくなっちゃうからあ。ああん、キスしてよお、お兄ちゃん。(キス)ん、んむ。んん、んっ。ああ、だめっ。あたしたち兄弟で、いけないことしてるう。……うん、いいよ。あたしも、もう我慢できないのっ。うん、来て。ああーっ! あーっ! お兄ちゃんの凄いよお。あたし、壊れちゃうよお。ああっ、ああっ。あーっ! ああん、好きい、お兄ちゃん好きーっ!」
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ボイス台本011

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11.クールなメイド
「ご主人様、起きる時間です。早く起きないと、遅刻します。まあ、あたしの知ったことではないですが。いいえ、メイドのあたしは、きちんとこうして起こしています。それで遅刻するかは、ご主人様の自由です。はい。ご主人様が、もう少し寝かせてくれというから、それに従っているだけです。お務めは、きちんと果たしているつもりですが。ああ、起きますか。そうですね、それがよろしいかと思います」
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ボイス台本010

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10.優しいお姉さん
「あら、どうしたのかな? ああ、道に迷ったのね。どれ、あたしにその地図を見せてごらんなさい。お姉さん、このあたりには詳しいのよ。えーと、これがあそこで、これがここだから。じゃあ、あれがそれね。わかったわ。着いていらっしゃい。いいのよ、困ったときはお互いさま。でもあなた、カッコいいわね。恋人もいるんでしょう。え? いない? あたしみたいな恋人が欲しい? もう、お姉さん、本気にしちゃうんだから。あ、あら? ここはどこかしら? お話してたら、変な道に入っちゃった。これが、あれで、あれが、これだから。あーん、お姉さんも、迷子になっちゃったあ」
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ボイス台本009

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9.えっちなメイド
「あ。ご主人さま……そんな……いまはだめです。やめてください……。ああっ、ああっ。奥様に見つかったら、あたし、解雇されてしまいます……。あ、あ、あ。だめです、いけません。そのようなことをされては、あたしだって我慢ができなくなってしまうのです。あ、あ、あっ。ああん! はい、濡れております。ご主人様のキスだけで、もう濡れておりました。ああ……。ご主人さまのモノも、もうこんなに大きく……。(フェラ)ん、ん、ん。んむっ。うん。んっ。んっ。ああ、美味しいです。はい、あたしはいけないメイドです。ご主人さま、あたしにお仕置きしていただけますか? あーっ!  ああーっ! はい、ご主人さまの太くて固いものが、あたしの中に入っております。ああ、仕事中なのに、こんな恰好でするなんて……あ、あ、あ。ああーん」
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ボイス台本008

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8.ふんわりなお母さん
「お疲れさま。お勉強はちょっと休憩にして、おやつでも食べましょうよ。これ、美味しいのよ。本当はひとりでぜんぶ食べちゃおうかな、って思ったんだけど、勉強を頑張っているあなたのために、お母さん我慢したの。お母さん偉いでしょう。うふふふふ。はい、あーん。もお、恥かしがらないで。昔はこうやって、お母さんが全部食べさせてあげたのよ? たまにはいいじゃない。あーん、だめ? 年頃の男の子って、やっぱり難しいわねえ。じゃあ、一緒にお風呂に入ろうか。お母さん、お背中、流してあげる。あら、もっと嫌なの。でも、本当は女性の裸に興味があるんでしょう。ベッドの下に、えっちな本が隠してあったわよ。お母さんの裸じゃだめなの? え? 出ていけ? あーん、どうしてそんなに怒るのよお」
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ボイス台本007

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7.元気なボクっ娘
「おっはよ! なあに、朝からそんな暗い顔をして。何があったか知らないけど、もっと元気だせよな。え? 成績が悪くて、親に叱られた? あははっ。ボクなんて、毎日叱られてるよ。もうサッカーなんかやめて、少しは勉強しろってさ。まったく考え方が古いよなあ。女性だって、プロのサッカー選手になれる時代なのに。そう思わない? それに女なんだから、料理のひとつも覚えろって言うんだ。どう思う? 君は、料理ができる女の子は好き? あ、そう。好きなんだ……。そ、そういうのは性差別だと思うぞ! ボク、君のこと軽蔑しちゃうな。料理……料理かあ。ところで君、どんな食べ物が好きなの? き、聞いてみただけだよ。作ってあげるんじゃないってば!」
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ボイス台本006

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6.おどおどした女の子
「はぁい。先輩の命令をなんでも聞くので、許してくださあぃ。え、え? 指で広げるんですか……。はい、恥かしいです。ど、どうぞ……。ああん! 見られてるう、あたしのえっちなところ、先輩に見られてるよお。あーん。はい、濡れてますう。さっきから興奮して、あたしのあそこは濡れてたんですう。は、はい、今度はオナニーしますぅ。あたしの恥ずかしい姿、見てくださぁい。あっ、あっ、あっ。ああっ、ああっ。はい、気持ちいいよお。先輩に見られてると思うと、ますます感じちゃうんですう。あ、あ、あ。あーん、あっ、あっ。は、はい。おちんちんも舐めますう。(フェラ)むむっ、んむっ。んん、んんっ。先輩、気持ちいいですか?」
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ボイス台本005

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5.ちょっと弱気なヤンキー
「お、おう! 今晩よお、港でヤンキーの集会があるんだよ。お前も顔を出せよな。ああん? いやだと? てめえ、何様のつもりだ! え、勉強がある? もうすぐ大事な試験だって? う、うるせえ! ちょっとだけだから、お前も来るんだよ。その、たまには気分転換にもなるだろ。毎日毎日、勉強ばっかりしやがって。迷惑かよ? 本当に? 俺のこと……嫌いなのかよ。え? 嫌いじゃない? むしろ好き? う、うるせえ、そんなこと真顔で言うなよ。恥ずかしいだろ! ……ばか」
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ボイス台本004

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4.幼馴染の女子高生
「あ、おはよう。今日は朝練ないの? ああ、テストが近いから休みなんだ。ふーん。ねえ、こうして一緒に学校に通うのって、久しぶりだね。小さい頃は、よくこうして2人並んで登校したのにね。うん、ちょっと……寂しいかな。え? はやく恋人を作って彼氏と登校しろ? どうして恋人がまだいないんだ、って? あのね、あたしにだって、ちゃーんと好きな人はいるのよ。告白するのを我慢してるだけなんだから。いいの、自分でちゃんと告白します。その人は部活に夢中なの。あたしがいま告白したら、きっと夢の邪魔しちゃう。だから、ね……。さあ、急ぎましょう! 2人仲良く、遅刻しちゃうわよ?」
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ボイス台本003

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3.ちょっとサドなお義姉さん
「(フェラ)ん、んあ。む、む。んっ、んっ。うーん。とっても美味しいわあ。うっとりしてきちゃう。じゃあ、そろそろあなたの童貞おちんちん、試させてもらうわね。んんっ。ああっ! 入っちゃったあ! 義理の弟のものが、おねえさんの身体をつらぬいちゃったあ。いいっ、いいわあ。あーん、あっ、あっ。固くて素敵い。あなたのお兄さんのより、ずっといいわあ。あっ、あっ、あっ。んんっ、んんっ。だめぇ。あたしの腰が止まらないっ。いいのっ、いいのっ。ああん、何してるのよ! あなたも腰を、もっと動かしなさい! あたしをいかせるのよ! あっ、あっ、あっ! いいっ、いいっ。おねえさん、壊れちゃうっ。あ、あ、ああっ。ああーっ!」
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